日本のデュシャンが村上隆なら、あとは艾未未(アイウェイウェイ)を待つばかり。
もう、クリストでは弱いのだ。フランシス・アリスは希望だけれど、彼は日本じゃない。
美術でも歴史でもないロジックが、ここに在る。
信じる信じないはあなたの中の"あなた"次第。
関係はないが、自身における第三期のテーマが決まった。
記憶の暗号/存在と記憶・時間と蓄積 ー 鼻くそとゴミシール・はじまりとおわりのあいだ ー
より裸になったテーマ決定であり、歴史的現在年としての視座、過去の重要な忘れ物を踏襲するという点ではおそらく一生変わらないが、表現媒体はここで大いに変わるだろう。
私はより、子供になれる。
母性に溢れた美人が必要だ。もちろん冗談だ。
私はまだ孤独を愛するほどに若い。
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